| Q1: |
インターネット上の「フレッツ・スクウェア ガイド」のサイト内にあるコンテンツをクリックしたら、「このページのActiveXコントロールは、安全でない可能性があり、ページのほかの部分に影響する可能性があります。ほかの部分に影響しても問題はありませんか?」という画面が出ます。 |
| A1: |
アクセスしたWebページによりActiveXコントロールが実行されようとしたときに表示されます。
当サイトではNTT東日本フレッツご利用者専用サイト「フレッツ・スクウェア」に接続するためにActiveXを利用しておりますが、NTT東日本が発行するもので、コンピュータに問題を起こすものではありません。
よって「セキュリティの警告画面」において「はい」をクリックしていただいても問題ございませんので、是非「フレッツ・スクウェア」にアクセスいただき、フレッツご利用者だけがお楽しみいただけるコンテンツをお楽しみください。 |
| Q2: |
インターネット上の「フレッツ・スクウェア ガイド」のサイト内にあるコンテンツをクリックしたら、「セキュリティ保護のため、コンピュータにアクセスできるアクティブコンテンツは表示されないよう、Internet Explorerで制限されています。オプションを表示するには、ここをクリックして下さい」という表示が出ます。 |
| A2: |
アクセスしたWebページによりActiveXコントロールが実行されようとしたときに表示されます。
情報バーをクリックし、[ブロックされているコンテンツを許可]を選択した後、再度コンテンツをクリックしてください。 |
| Q3: |
インターネット上の「フレッツ・スクウェア ガイド」のサイト内にあるコンテンツをクリックしても、「フレッツ・スクウェア」のコンテンツが表示されません。 |
| A3: |
本ページ内のActiveXの動作環境をご確認ください。また、ブラウザ上のJavaScriptの動作を有効にしてください。
| (1) |
ブラウザの[ツール]の[インターネットオプション]を選択。 |
| (2) |
[セキュリティ]の[レベルのカスタマイズ]を選択。 |
| (3) |
[スクリプト]の[アクティブスクリプト]を有効にする。 |
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| Q4: |
フレッツ接続ツールVer.2もしくはフレッツ接続ツールVer.3シリーズを利用しているが、インターネット上の「フレッツ・スクウェア ガイド」のサイト内にあるコンテンツをクリックしたら、「セッションが空いていないためフレッツ・スクウェアに接続できませんでした。」というエラーが出ます。 |
| A4: |
フレッツ接続ツールVer.2もしくはフレッツ接続ツールVer.3シリーズを利用しているが、2セッションともに使用していて空きが無い場合に、このエラーが出ます。インターネット以外のセッションをいったん切断してから、再度お試しください。 |
| Q5: |
フレッツ接続ツールVer.1もしくはWindowsXPのPPPoE機能を利用しているが、インターネット上の「フレッツ・スクウェア ガイド」のサイト内にあるコンテンツをクリックしたら、「セッションが空いていないためフレッツ・スクウェアに接続できませんでした。
フレッツ接続ツールVer.1もしくはWindowsXPのPPPoE機能を利用して接続している方は、1セッションしか利用できません。」というエラーが出ます。 |
| A5: |
フレッツ接続ツールVer.1もしくはWindowsXPのPPPoE機能を利用してインターネットに接続している場合、1セッションしか使用できないため、セッションが使用済みの場合にこのエラーが出ます。
フレッツ接続ツールVer3.2をインストールしていただくと、インターネットと「フレッツ・スクウェア」に同時に接続できるようになります。
動作環境をご確認いただき、ダウンロードして再度お試しください。 |
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▼フレッツ接続ツールVer3.2について |